1969 Chevron B15B 1594cc 白井 栄二
Eiji Shirai

HFRのホームページが出来た事で参加者が増えると良いですね。35年以上前のフォーミュラーを良いコンディションで走らせるのは大変ですが、これからもトラブルが無いように走らせたいと思います。

1965 LOTUS 35B 1594cc 大森  望
Nozomu Oomori

GREEN WITH ENVY 60年代の香りを色濃く残す赤いステアリングがホイールの向こう側に"ガランエプルーブ"へのチャンスをコクピットで夢を育んでいたに違いない。

1968 LOTUS 41X 1600cc 河島 真治
Shinji Kawashima

25年以上前に輸入後放置されていた物を近年フルレストアした物ですが、次期モデルのプロトタイプとして1台だけ正式デビューした41Xの特徴を限りなく踏襲しており、現在正確な経歴は調査中です。外観は細身のボディが美しいオリジナルの41を基本にレストアしています。

1967 Brabham BT21 1558cc 吉川 秀夫
Hideo Yoshikawa

7〜8年前米国で受講したレーシングスクール5日間コースでは、初日からシングルシーター走行でしたが非常に楽しく、フォーミュラに入るきっかけとなりました。旧車は以前からやっていましたが、Hフォーミュラはこのブラバム購入から5年程。皆さん顔見知りで毎レースが楽しみです。

1967 Brabham BT21 1600cc 紅粉 光宏
Mituhiro Beniko

 

 

1969 TITAN MK4 金堂 義明
Yoshiaki Kondou

 

 

1969 CROSSEL 16 1580cc 梶本 眞秀
Masahide Kajimoto

 

 

1965 Brabham BT16 1600cc 野々垣  喬
Takashi Nonogaki

このBT16は昨年アメリカのレースショップから個人輸入しました。走る度にエンジンが壊れてしまい、まだまともに走った事がない状況ですが来年は完調で走らせたいです。エンジンはLTCですがシャーシがホンダコレクションのBT16と同じということろが気に入っています。

1968 LOTUS 41C   服部 浩臣
Hiroomi Hattori
 
1966 Brabham BT21 1600cc 久保田 克明
Katuaki Kubota

このブラバムは当時ホンダが輸入した中の一台で、68年日本グランプリにホンダエンジンで木下昇選手によって出場した車ですがその後レストレーションされ、映画"男と女”仕様のカラーリングにSCAが搭載されていましたが、現在はT/Cで完調に走れるようにするべく努力中、です。

1968 LOTUS 51B 1600cc 塩野  均
Hitoshi Shiono

 

 

1967 LOTUS 51 岡  誠司
Seiji Oka





1969 ALPINE A360 1596cc 加藤 丈宜
Takenobu Katou

 

 

1965 Brabham BT14   田中 元典
Motonori Tanaka

 

 

1969 Brabham BT29   玉留 克典
Katunori Tamaru

少年の時の夢憧れのフォーミュラーに乗ることが出来ました。海を渡り四国からの参加で楽しみです。

 

1965 Cooper T75   麻尾 行夫
Yukio Asao

クーパーのシャシーにアルファロメオの750ユニットを1000ccにスケールダウンして1965年のF2シリーズへ、アルフ フランシス チームからエントリーしていた車です。 H.F.Rのレースにはオリジナルエンジンを温存するため、105の1300ccに載せ変えてチャレンジしています。非力なエンジンながら、クラスVとなってしまいますが、毎レース楽しく完走できればと思っています。

1964 LOTUS 31 1500cc 山本  操
Misao Yamamoto